何故か誰一人参拝者に気づかれない、
石碑と一体化する雨蛙のケロちゃん。
話しかけるとけろけろと答えてくれるほどに懐いてくれた。
(側から見れば私は石碑に話しかけるいっちゃってる人、まあそうじゃなくてもいっちゃってるからいいか。)
ここでの冬眠は危ないので、すごく心配だったけれど、昨日ついに冬眠してしまった...
神域の子を連れて帰るわけにもいかないし、
どこかに移動させたとしても戻ってきてしまう。
どこまで自然のものに自分が介入していいのか日々考えさせられる。
どうか無事春を迎えられますように😭🙏
